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日々の生活と雑学の覚書・・・・・・正体わかっても言うなや? ククサを交換してくれる人募集中。

2010-05

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苗が高い・・・

植物

今年は天候不順のせいもあって野菜苗が高い!
サツマイモがベニアズマで1本40~44円、
パープルスイートが60円!
 
唐辛子系はなぜか安いが、他が高い。
一般品種の自根苗で89円。
 
やっと今になって(植える時期を過ぎて)値段が下がってきた。
しかも、いつもより値段が高かった分、
売れ残りも多い。
・・・逆に何を植えようか悩む。
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初…

耳元で嫌な音が聞こえると思ったら蚊だった。

初蚊殺しに成功。
まだ、初蚊に刺されはしていない。

蚊が血を吸うだけなら良いのだが、
あの羽音と刺されたあとの痒みが気に入らん。

こんの貼ってみた

こんなのはってみた。
 
貼り方は、Yahoo!ブログの簡単モードなら、
新規投稿で、上の方に並んだのボタンの右から4番目の、
「動画・ブログパーツのURLを指定して記事にはりつける」
ってやつを押して、
 
こいつをコピーして、「動画のURL」って所に張り付ければOK。
サイズは180×360くらい。
後で変えられる
 
募金ページの説明には、ヤフーブログに載せるにはWiki文法モードで
やれって書いてあるけど、かんたんモードでも出来る。
 
Yahoo!Blogも簡単モードができて日が浅いから、
この辺の対応はまだできていないっぽい。
 
それはともかく、宮崎がんばれ。
あと、中国や韓国からの留学生の農業実習は止めるべきかも。
 

初スイカ

今年初スイカを食べた。
なんか横長の品種。
名前忘れた。
 
とりあえず、初物は何でも美味い気がする。
本当は旬に食べた方が美味しいのかも知れんけど、
しばらく食べてなくて久しぶりに食べると、
とにかく美味しく感じるんだと思う。
 
それはそうと、今、実家に鳥がいる。

民俗学がわかる事典

書名:読む・知る・愉しむ 民俗学がわかる事典
編著:新谷尚紀
ジャンル:小論文で作った事典
食べ応え:田舎の揚げ饅頭詰め合わせ。
 正直ちょっとくどい。
 
民俗学ってものが何かってところから、
民俗や風習についてのいろいろまで載っている。
民俗学を学べる大学まで載っている。
 
書き方が少々論文調。
しっかりと参考文献まで載っている。
ただし、論文ってものを読みなれていない人にとっては
ちょっと読みにくい文になっている。
 
あと、なんつーか、くどい。
前の項と全く同じことを次の項でもかいてあったりしてイラっとする。
おまけに、文字制限ある中で無理無理書いているようで、
それも余計に読みにくさを助長している。
大学の先生が作った本、と言う感じ。
 
この人は内容は面白いかもしれんが、受講生のレベルを考えない
つまらん授業をやってそうだ。

漫画を2つ 『ミミア姫』 『月光条例』 

ちょっとは漫画も紹介してみようかと思いつく。
 
書名:ミミア姫1、2
著者:田中ユタカ
ジャンル:異次元ファンタジー漫画風絵本
食べ応え:食紅でピンクに染めた綿菓子。
 なんかほんわかする。腹にはたまらない。
 
たまたま古本屋で目に付いてさっと一読みして衝動買いしてきた。
自分としては非常に珍しい行動。
多分、ミミア姫が自分の知っている小説の主人公に
ちょっとだけ似ている部分があるのが理由のひとつ。
 
ごく単純に言うと、ミミア姫というお姫様の話。
ほかの人とちょっと変わった(劣ったともいえる)ところのある
良い子が良い人たちに囲まれて育っていく話。
なんというか、絵本を読んでいるような感じを味わえる。
この世界とは全く違う世界の話だが、
その異次元世界がしっかり作りこまれているようで面白い。
 
調べてみたら3巻で終わりだそうな。
ちょっと残念ではある。
これは新刊で買おうかと思っている。
 
著者のHPもあった。(一部成人向け注意)
この本はだいぶ加筆修正されているようだ。
連載時のものもちょっと気になる。
 
書名:月光条例9
著者:藤田和日郎
ジャンル:おとぎばなしバトル漫画
食べ応え:ぬれせん
 
この人の漫画が好き。
で、今サンデーで連載している漫画の最新刊。
 
とりあえず、最初の方に宮沢賢治らしき人が出てきて胸が熱くなった。
さらに、この作品でも特に好きな『あかずきんちゃん』が再登場してくれてとても嬉しい。
あと、そこここに出てくるせりふがちょっと意味深だったり、
考えさせられるところがあったりして楽しい。
 
この話では、御伽噺の中のキャラクターたちがそれぞれに
役割を演じており、心を持っているというのが面白い。
少々暴力的な表現もあり、好き嫌いは分かれると思うが。

…何に?

今日のTシャツはカワサキグリーン(貰い物)

新しい携帯もグリーン

ストラップもグリーン

…やけにTシャツとマッチしててなんだか負けた気分だ

コララインとボタンの魔女

書名:コララインとボタンの魔女
著者:ニール・ゲイマン
訳者:金原 瑞人/中村 浩美
ジャンル:ファンタジーで冒険物の児童書
食べ応え:明太フランスパンのちっちゃいやつ。嫌いじゃない。

どっかで名前聞いたような気がすると思って
手にとって見た児童書。
魔女とかついてるファンタジー物は基本好き。

中身はちょっと(結構?)怖い冒険ファンタジー。
ただし、大活劇ってほどの冒険ではない。
冒険の舞台は基本家の中。

結構謎が謎のままで終わってしまう節があるが、
全体的に基本に忠実な児童書なので
それなりに楽しめる。
あと、黒猫が色々可愛い。

あと、著者の写真がやたら格好良くてちょっとむかつく。

米詰めつめ

米を10kg買ってきた。
だいぶ暖かくなってきているので
メイガが心配。

よって米を密封保存するための方策を採る。

使うのは2ℓのペットボトル5本。
きっちり詰めるから5本で足りるが、
ゆったり詰めるなら6本必要。
あとは漏斗と適当なカップ。

ボトルに漏斗をセットしてカップで米をすくって詰める。
これをひたすら繰り返す。
テレビを見ながらのんびりやり続ける。

これをやっておくと米に虫が付かなくてとても良い。
使うときも使いやすい。
同じように、パスタやそうめんも、
しけらず虫もつかずでちゃんと保管できる。
結構お勧めできる方法。

ちょっとショックを受けた出来事

たまたま新聞を見ていてちょっとしたショックを受けた。
・・・・安平が、殺処分になるらしい・・・・・
いや、もうなったのか・・・・

これで通じる人はそう居ないかもしれない。
安平と言うのは、(業界で)超有名な種雄牛(しゅゆうぎゅう)。
もう死んでいると思っていた。

21歳で、人間で言うと100歳超えるくらい。
流石にもう引退して、のんびり生きていたらしい。
でも、今回の口蹄疫に引っかかってしまったそうな・・・
けっこう悲しい・・・

ちなみにこの口蹄疫、蹄の無い動物にはうつらない。
口や蹄の際や乳に水ぶくれができる。
だから口蹄疫。
人間にはうつらないのが救いではある。
これで人間にうつる病気だったら今頃処分数もっと増えてるだろうな・・・

とりあえず宮崎県、消毒と殺処分しか手は無いけれど、
負けずに気張って欲しい。
・・・うちらには募金くらいしかできんけんゴメン・・・。

チョークワイヤの今



・・・こんな感じ。
←これは上から写真を撮ってみた。

ワイヤの端をわっかにして、
指が引っ掛けられるようにしてある。
押し掛けする時はこれを引いた
状態でミラーにS字フック引っ掛けて固定。


←で、こっちはバイクの前側から撮った写真。
チョークワイヤ(正式にはチョークケーブルだった気がする)のカバーから
無理やりワイヤ部分を引っ張り出してある。
こうすることで、ケーブルの位置を固定しやすくなっている。

ぱっと見壊れていることがわからない状態になったし、
チョークも引きやすくなったので、自分では満足している。

・・・社外品のケーブルを買おうかな、と思わなくも無い・・・

筍ほりまくり

親戚の所で筍を掘りまくってきた。
掘っておかないと伸びてしまって家が壊れかねない。
とにかく掘って掘って掘りまくる。
掘り方も適当。
鍬でガツッと一気に掘る。
途中で折れても良い。
 
で、それを穴掘ってつくった竈もどきで煮まくる。
大鍋に、半分に切って皮をむいた筍を詰め込む。
その上から米ぬかをどっさりまいて
水を入れて乾燥した竹で炊く。
 
あとはネットに入れて川の水に晒す。
あくが抜けたら近所に配りまくる。
正直食べ切れん。
捨てりゃ良いかもしれんけど、それももったいない。
 
あと、若いのを生で食べて見たり、
小さめのをおきに突っ込んで焼き筍で食べた。
・・・香りは良いけどそれほどおいしいもんじゃないな。

わらび取り

今日は暖かくなったので、
わらびがひょこひょこ出てきている。
だが、昨日の霜に会ったわらびは、変にやらかくなっていて折れない。

ちなみにわらびは、折れるところから採る。
折れない所から無理矢理採ると、硬くて食べられない。

採ってきたらあく抜き。
何本かづつまとめて根元を輪ゴムで留める。
適当な桶に入れたら、上から灰をドサドサッと適当にかけて、
更に沸騰した湯をわらびがしっかりひたるようにかける。

あとはそのまま数時間放置。
この方法が一番楽だと思う。

オイル交換等

56000kmになったのでオイル&オイルフィルタ(エレメント)の交換をした。
本当は前回のオイル交換時にフィルタを交換するはずが、すっかり忘れていた。
・・・ごめん、GB・・・・
 
時間もあったので、極限まで古いオイルを抜いてから
新しいオイル(ホンダG2)に交換。
1.8ℓ近く入った。
 
それからチョークワイヤを改造。
レバー側ぎりぎりで切れているのを無理やり上に引っ張り出して、
それに輪っかを作ってオーバルスリーブとか言うワイヤ用の工具
・・・というかパーツで固定した。
 
このオーバルスリーブを留めるには専用工具が必要らしいが、
そんな物は持ってねえ!
ってことで、電工ペンチの適当なところでカシメた。
わかりにくいのであとで写真を載せる予定。
 
で、ついでに洗車してワックスまでかけちゃったら
何かツルツrのピカピカになって、
大き目の傷がかえって目立つ結果になった・・・・
 

お疲れモード

葬式云々で運転したりなんやりしてかなりお疲れモード。
しかも眠りが浅い。
はよゆっくり眠りたい。

今日はバイトで明日も用事あって明後日にはお出かけなので、
今夜はゆっくり眠れるんじゃなかろうかと思う。

無事に終了

葬儀諸々無事終了。

初のキリスト教プロテスタント式葬儀だったので
解らないことや興味深いこと沢山で集中できなかった。
そのせいもあってか、未だ「居ない」ってことを理解しきれていない感じ。

ただ、キリスト教の洗礼を受けた人の場合、
死んだら魂は即パラダイスに行くそうな。
既に幸せいっぱいの所に行っていると思えば、
少し気は楽になるな。
会えないのは寂しいけれど。

パラダイスと極楽は違うらしいので、天国でも、
天国キリスト教プロテスタントとか、
天国仏教東本願寺とか、
天国イスラム教シーアとか、
各宗派事に天国あって、
隣同士船で天の川渡ったりして行き来出来るんじゃないかと予想。
で、今頃仏教式で式を挙げた祖父ちゃんが、ちょっと
隣の天国から船で伯母さんのところに会いに行ってんじゃないかと思う。

神様って大概人間より寛大だから、隣の天国の人が遊びに来ても気にしないと思うし。

昨日の話

伯母が亡くなった。
で、検死があって通夜もどき。

何か色々書くこと有るけどまたそのうち追記する予定
 
・・・で、追記。
午睡中に亡くなっていたため、本人は眠っているうちに
苦しむことなく昇天した。
死に方としては一番きれいで楽。
問題は残された側。
普通に寝ていると思ったら死んでいた。
ありえん。
そりゃもうパニック。
 
で、家族の人間みんなパニック。
で、キリスト教の洗礼受けたんで、キリスト教式の葬式になる。
で、葬儀屋じゃなくて教会が葬式仕切る。
 
・・・葬儀屋じゃないから色々抜けとんの。
翌日の葬式についての説明とか中途半端だし、
地図も用意できてない。
あと、おまけで牧師さんの説法が下手。
せめて説法の上手な牧師さんを呼んでこれんかったものか・・・

紹介しにくい本シリーズ3 パタリロ!

書名:パタリロ!(1~84巻・・・更にまだ続いている)
著者:魔夜峰央
ジャンル:ごった煮ギャグ漫画
食べ応え:豆菓子の小袋のいっぱい入ったやつ。
 
これもなかなか薦めにくいけど自分は結構好きな漫画。
ギャグのテンポが良いのと、古今東西色々な有名な話
(落語とか推理小説とか本当に色々)を基にしたストーリーが好み。
少女漫画だが、作者は男性らしい。
 
何分連載期間が長い(84巻出ていて更に続いている)ので、
話の進展があったりサブキャラクターの入れ替わりがあったりもする。
でも、絵は基本変わっていないし、ギャグもテンポのいいまんまなので
ずいずい読んでいける。
基本は1話完結。
古典的な話もあれば、推理ものになることもあるし、
スパイアクションものになったりサスペンスになったり
はちゃめちゃギャグだったり、各話毎に楽しめる。
あと、番外編みたいなのもいくつか出ているらしい。
 
ただ、万人にお勧めできないポイントがいくつか。
まず、少女漫画って所で薦めづらい。
そんなん読んでるの~みたいな・・・・・・
おまけに時々ホモ漫画になる。
・・・一応書いておくが、自分はホモではない。
普通に男同士のカップルとか(ぞろぞろ)出てくるし
セッ○ス(と言っていいのか?)シーンも出てくるし、
他の漫画とか小説とか落語とか知っていないと解らないネタも出てくるし、
内輪ネタ多くてなんかオタクっぽいし、
絵がやたらキラキラしているし・・・・
 
ただ、考えずにずらずらっとギャグを楽しむには良い。
自分は文庫版を持っているが、たまに読み返すには良い本。
 
あと、アニメにもなっているらしい。
・・・・きわどいシーンとかどうしたんだろう・・・・

紹介しにくい本シリーズ2 狂四郎2030

書名:狂四郎2030(1巻~20巻)
著者:徳弘正也
ジャンル:近未来SF 青年漫画
食べ応え:科学館とかでよく売ってる宇宙食。
 漫画なんであくまでオヤツ感覚。色んな味わいもあっておいしいんだけど、ね・・・
 
紹介しにくい本シリーズその2。
まず、漫画だってところが紹介しにくい。
・・・別にオタクってわけじゃないけど漫画も結構読む。
 
で、割と好きなのがこの本なのだが、なにぶん紹介しにくい。
と言うか、この人の作品で堂々と紹介できるものがない。
基本シモネタがんがん入ってるし、入り方が緩い『シェイプアップ乱』は絵があんまり・・・だし・・・・
 
まず、紹介しくいポイントを紹介。
シモネタがんがんエロいのごんごん下品さ最高。
オ○ニーやセッ○スなんかごく普通に出てくる感じ。
おまけにグロい描写もばしばし。
切った張ったの戦いがメインだが、その戦いがものすごい。
腕も切れるし殺し殺されまくる。
とりあえず、女性に「これ、面白いから読んでみて」とか言おうものなら
嫌われるor軽蔑されるor変態扱いされる可能性95%以上。
そんな感じ。
 
で、お勧めポイント。
メインストーリーが結構考えさせられる。
ギャグを織り交ぜながらなのに、メインのストーリーはしっかりしている。
そのちょっと重いストーリーーの中にがんがんギャグ(主にシモネタ)が
入っているのが非常に自分の好みにマッチする。
ラストも良い感じ。
○○へ戻るって話はどうした?!とか突っ込みたいポイントも無くはないが、
連載漫画って大概突っ込めるポイントがあるもんだからそこは気にしない。
 
一番中心にあるストーリーラインは「愛し合う二人」。
そこに近未来の人類の抱える問題や、戦いにシモネタなどなど、
色んなものが絡み付いていく感じ。
結構切ない感じも味わえる。
 
あと、この人の作品に『(新)ジャングルの王者ターちゃん』(ターザンではない)とか
『近未来(昭和)不老不死伝説バンパイヤ』とかがあるが、どれも
エログロいっぱいギャグいっぱい。
自分はかなり好きな作家さんなのだが、上記理由でなかなか公言出来ない。
『ターちゃん』が一番おとなしいと思うので、興味のある人はそこからどうぞ。

紹介しにくい本シリーズ1 図説食人全書

ちょっと紹介しにくい本を読んだ。
せっかくなので紹介しにくい本シリーズとしていくつか載せていこうと思う。
とりあえす第一弾。
 
書名:図説 食人全書
著者・モルタン・モネスティエ
訳者:大塚宏子
ジャンル:(一応)人類学系学術書。
食べ応え:インド料理のコース。
クセがあって苦手な人は駄目って感じ。量はあるけどあっさり食べられる。
 
文字は多いがけっこうあっさり読める。
写真とかコラムとかもちょこちょこ入っていて読みやすい。
まあ、写真の解説とかの真偽は良く判らんが。
こういう学術書系は出展が明らかなもの意外は
適当に信じつつ疑いつつ読むのが良いと思う。
 
写真とか絵がけっこう生々しいので、苦手な人は読まない方が良い。
自分で動物の解体とか解剖をしたことある人なら全然問題ないレベルだけど。
 
コラムとかに載っている食人の例が1900年代後半なものが多い。
1980年の日本の事例とかも出てくる。
真偽はともかくいろいろな国のいろいろな例が載っていて面白い。
 
食人をただ否定するでも肯定するでもなく、
学術的に解析・分類している。
その辺も非常に読みやすい。
 
女性は柔らかいが男性は味があっておいしいと言うのは、
黒毛和種のサシの入った肉より短角種の赤身の方がおいしいのと一緒だな~
とか考えながら読んだりすることのできる人にはお勧め。
白雪姫の母ちゃんが姫の心臓を食べたがった理由もちょっとわかる。

ナイフ制 作途中の図


自分でも、そりゃ無いわ~と思った。

机の端に万力がついている。
で、ナイフの柄を接着するとき、
その万力で挟んで 接着剤が固まるまで放置した。

その時の風景がこれ。
判りにくいかも知れんが、ナイフの先がおもいっきしこっちを向いている。

…あぶねえよ!

ナイフ改造



やろうと思いながら先延ばしになっていた
ナイフの柄の修理をした。
 
もともとは紐が巻いてあるだけだった持ち手用に、
鹿の角(もうちょっとしたら山で拾える季節になる)を
適当に切って二つに割ってナイフが埋まるくらいに彫って穴あけた。
 
で、こんな感じにナイフの柄を作ったのだが
これをうまく接合する方法がわからない。
しょうがないので穴に木釘&針金で周りを巻いて柄をとめていた。
 
それからしばらく。
ナイフの手作りをやっている人に話を聞いたら、
エポキシ樹脂系の接着剤で引っ付けちゃえばOKと聞いた。
そんな単純で良いのかと驚いた。
 
更にしばらく。
100円均一でエポキシ樹脂系の接着剤(透明色)発見。
さっそく購入。
 
で、今日になってやっとこさ、ナイフの柄を固定した。
巻いていた針金がなくなって持ちやすくなった。
でも、もうちょっと手を加えたくなる。
なんか接着剤だけだと心配になるんだよね

また行ってしまった…

 
・・・またサーティーワンに行ってしまった。
 
ちゃうねん。
ここを紹介したかっただけやん。

古紙畑。
いらん紙を持っていって勝手に置いていける。
非常に便利。
リサイクルにも繋がるしとても良い。
基本、紙ならどんな紙でもOK。
 
駐車場にするには立地が悪いし、建物建てるには狭い。
そんな土地を有効利用するには良いと思う。
しかも、車で廃品回収です~とか言いながら回るよりコストは断然安い。
 
で、ここに行った帰り、平針に行った。
目当ては古本屋だったんだけど、途中で目に飛び込んできたのが31。
サーティーワンアイスクリーム。
ちょうど小腹もすいていてふらふらと引き寄せられてしまった。
 
頼んだのはチョコミントとチョコレートファッジシューブリーム。
このチョコレートなんらやが嫌んなるくらいくどくて美味しかった。
・・・ほめているつもり。
覚えていたら次も頼みたい。
でも、31種類もあると、「お気に入り」を忘れてしまうんだよな・・・
 
 

サーティーワンのアイスクリーム

食べてきた。

キャラメルなんとかチーズケーキと
チョコレート何とかチーズケーキの2段がさね。

どっちもおいしかった。
ただ、どっちも甘くてくどいのを選んだのはちょっと
口が甘甘になってよろしくなかった。

また食べたい。
次は5月31日か・・・・・・
・・・明日って手もあるよな・・・

アイスクリームが安い

以前、かあたんさんのブログで、
31日はサーティーワンのアイスクリームが31%引きという記事を見た。
で、3月31日に行ってみた。

で、そんとき置いてあった広告に、
5月の連休も31%引きと書いてあった。

これは行かねば!と思っているのだが、なかなか行けずにいる。
このままでは連休が終わってしまう!
明日こそは!!

公務員試験受けてみた

今日は国家公務員の1種試験を受けてきた。
ためしにいつもと違う科目の試験を受けてみた。
ちょっと面白かった。
 
・・・受かる気がないの丸出し・・・
周りが真剣な中で少々申し訳ない気がしないでもないが、
久々に試験ってモノを受けるので、
タダでできる練習って感じで受けてみた。
答え合わせも楽しみ。

カラスアゲハ

今年の初カラスアゲハに出会った。
ちょっと早い気もするが、こんなもんだっけ?
何にせよ、初物見ると気持ちが良い

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M・S

Author:M・S
2012年11月28日~毎日更新。

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